リハリハ館山
しっかりリハビリ&ゆったり檜のお風呂

リハリハ館山の特徴
― 笑顔が循環するデイサービス ―
リハリハは、ただ過ごす場所ではありません。
笑顔が生まれ、笑顔が広がり、笑顔が地域まで循環していく場所です。
デイサービスにはさまざまな特徴があります。
リハビリができる、お風呂がゆったりしている、ごはんが美味しい――
これらはリハリハでも同じです。
では、なぜ多くの利用者さんがリハリハを選んでくださるのか。
その理由は、
「明るさ」と「人の温かさ」が文化として根付いているから。
😊 明るさがつくる安心と楽しさ
リハリハの一番の特徴は、職員の明るさ。
いつでも笑い声が聞こえ、自然と気持ちが軽くなる空間です。
人は本能的に、明るい場所・明るい雰囲気・明るい人に惹かれます。
笑顔は人から人へ伝わり、良い感情の連鎖を生みます。
職員の笑顔が利用者さんへ、
利用者さんの笑顔がご家族へ、
そして地域へ広がっていく。
リハリハの仕事は、まさに
「笑顔の伝道者」
と言えるかもしれません。
👋 朝の挨拶から始まる“リハリハの一日”
リハリハでは、朝の挨拶をとても大切にしています。
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「〇〇さん、おはようございます」
-
名前を呼んで、笑顔で、しっかりと目を見て
これは
「あなたが来てくれたことを知っています」
というメッセージ。
また、先に来ている利用者さんにも
「〇〇さんが来ましたよ」と声をかけ、
自然と会話が生まれるようにしています。
だからリハリハの朝は、いつもにぎやか。
人の温かさが空気に満ちています。
🛁 入浴は“できる力を活かす”リハリハ方式
リハリハには、ヒノキ風呂と特殊浴槽があります。
できるだけヒノキ風呂に入り、
「できることは自分で」
を大切にしながら、最小限の介助で入浴をサポートします。
皮膚を守るために“泡シャワー機械”も導入。
利用者さんにも職員にも好評です。
入浴時の声かけもリハリハらしさ。
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行くときは「いってらっしゃい」
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帰ってきたら「おかえりなさい」
職員全員で声をかけることで、
利用者さんは自然と笑顔になります。
🗣️ 全員と話す。全員で迎える。
リハリハでは、
その日の利用者さん全員と職員が必ず一度は会話する
という文化があります。
新しい利用者さんが来たときは、
既存の利用者さんが積極的に声をかけてくれます。
職員も利用者さんも一緒になって、
新しい人の居場所をつくる。
これがリハリハの温かさであり、強さです。
🌱 リハリハは、笑顔が循環する場所
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明るさと笑顔が文化として根付いている
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挨拶を通じて「あなたを大切に思っています」を伝える
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入浴やケアは“できる力”を活かす方針
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新しい人を自然に受け入れるコミュニティがある
リハリハは、
利用者さん・ご家族・地域を笑顔にするデイサービス
として、これからも歩み続けます。
当施設について
こんな方におすすめです。
とにかく歩く練習がしたい
家で転ぶことが増えた
もう少し病院でリハビリを続けたかった
座ったり横になっていることが多い方
動けるのに家では動こうとしない方
車イスを使わずに生活できるようになりたい
トイレへ行けるようになりたい
家族と一緒にイスに座って食事がしたい
退院してから運動する機会が減った
身体も食事もお風呂も不安
趣味を諦めたくない
もう一度習い事や趣味を始めてみたい
一人で出かけられるようになりたい
子供や夫、妻と散歩できるようになりたい
交通機関を使ったりして旅行がしたい

リハリハ館山
充実したリハビリプログラム
個別機能訓練
理学療法士が個別に機能訓練を行います。
基本動作、歩行練習、起立練習、等々あなたにあったプログラムを行います。
国立長寿医療研究センター監修の認知症予防エクササイズです。楽しく認知症予防ができます。
グループリハビリ
少人数のグループリハです。
膝が痛い人筋力をつけようグループ、段差をしっかりこえようグループ、体を強くしようグループ等々、現在8つのグループがあります。
物理療法機器
ウォーターベッド、赤外線、ホットパック、干渉波、パワープレート、エルゴメーター、パワーリハビリマシーン、などが設置してあります。
脳卒中後に片麻痺になられた患者様の麻痺の改善を目的とした最新のリハビリ訓練方法です。麻痺した手や足を操作(促通治療)することで意図した運動(随意運動)を実現し反復することでそれに必要な大脳から脊髄までの神経回路を再建・強化することを目的とした治療法です。
医療、予防、スポーツ・パフォーマンス向上に至るまで、多様なフィールドで、全ての方に使用可能です。約30年間にわたる、学術研究、臨床知識により裏付けされた「Neurac Treatment & Test」を構築しました。世界各国で使用され続けアスリートから患者様まで幅広い層から愛用されております。
リハビリ機器

下肢筋力 上肢筋力 をつけましょう!
温めましょう(^^♪


ウォーターベッド
これも温めましょう(^^♪

これも温めましょう(^^♪


干渉波!!
レッドコード


平行棒
リハビリのベッド

その他

広いトイレ

いざというときの発電機
お風呂

ヒノキのお風呂

安全・安心の昇降機付きお風呂

掃除担当 ロボ子

マシーン1

マシーン2

リハリハ館山の一日利用の流れ
利用者、安倍さん(仮名)の一日
火曜日、木曜日利用
お風呂あり
特徴:一日かけてゆっくりしっかりリハビリを行います。疲れやすい方も低負荷でおこなうので安心です。ヒノキのお風呂でゆったりリラックスしましょう。
9時 一日の始まりは朝の挨拶から。リハリハ館山の職員はみんな元気です。挨拶の後、血圧、体温測定等バイタルチェックを行います。
9時30分 国立長寿医療研究センター監修の認知症予防『コグニサイズ』を楽しく5人グループで行います。笑い声があふれていますv
9時50分 歩行時に膝痛がある安倍さんは、ホットパックで膝を温めます。温めた後は歩くのが楽になります。
10時10分 最近布団から立ち上がるのに時間がかかってきた阿部さん。今日は理学療法士によるリハビリ個別機能訓練で立ち上がりの練習しました。少し疲れました。
10時30分 お気に入りのウォーターベッドの時間です。膝痛があり歩くと疲れてしまう安倍さんはウォーターベッドで全身の筋肉が動きやすくなります。
10時50分 マシーントレーニングで腕の力をつけます。転倒予防は腕の力も大切です。
11時20分 食事前に口腔体操を行います。首肩を動かしてから、顔のマッサージ、顔の筋肉の動かしていきます。
11時30分 ここのご飯は普通です。
12時 シエスタ お昼寝して、午後のリハビリに備えます。ここで休んでおくと午後のリハビリが絶好調です。
13時 入浴 安倍さんはヒノキのお風呂が大好きです。湯あたりちゅういです。入浴後はしっかり水分補給します。
14時 楽しみにしていたレッドコードエクササイズの時間になりました。最初はむつかしかったけど、今は楽しくてしようがない安倍さんは一番前の席を陣取りました。
14時20分 ラダーを使って認知症予防をしながら歩行練習します。頭がこんがらがりながら足を横に出したり、手をたたいたり等々、安倍さんはラダー攻略にもえています。
14時40分 ラダーで少し疲れた安倍さんは、隣の菅さんとラダー攻略法を考えている様子です。
15時10分 今日は『大人の学校』で感染症予防を学びました。手洗い、換気の大切さを学びました。
15時45分 今日のおやつは、業務スーパーの水ようかん、ときわ屋のアーモンドケーキ、雪の宿でした。おやつが多いので夜ごはんが入らない時があります。
16時15分 帰りの挨拶、職員さんと一言づつ挨拶を交わした後、理学療法士による帰りの体操です。今日は疲れたので少しだけにしました。

半日利用の例
トランプさんの半日の流れ
右片麻痺
月・水・金 週3回
リハビリ目的のご利用
お風呂なし
特徴:個別機能訓練時に促通反復療法を行います。月曜日に上肢促通反復療法、水曜日に下肢促通反復療法、金曜日に歩行練習を中心に行います。しっかり活動量を増やしたい、みっちりリハビリをしたい方にお勧めです。
9:10 バイタルチェック
9:30 グループリハビリ又はコグニサイズ
9:55 エアロバイク
10:15 歩行練習
10:30 個別機能訓練(促通反復療法)
10:45 ウォーターベッド
11:05 干渉波
11:25 赤外線
11:40 パワープレート
12:00 バイタルチェック
12:15 終了

リハリハ館山の協力医療機関

リハリハ館山の営業時間
見学希望の方は下記番号にご連絡ください。皆さまのお越しをお待ちしております
月〜金:8:00〜17:00
サービス提供時間:9:00-16:15
土日:休業日
事業所番号 1271001271

動画で道案内
リハリハ館山 館山市亀ヶ原65